2013年9月9日月曜日

2.名詞 + of a ---は形容詞に代用されて、「〜のような」の意味になる


2.名詞 + of a ---は形容詞に代用されて、「〜のような」の意味になる

1) He is an oyster of a man.



2) That fool of a Jonhn has forgotten to clean my boots.





1) 彼は牡蠣みたいな(寡黙な)人だ。



2) あの馬鹿者のジョンの奴が私の靴を磨くのを忘れた。

                        

【用例】
an angel of a wife 天使のような妻
a saint of a man 仏様みたいな人
a mountain of a wave 山のような波
a pig of a fellow 豚のようなやつ
a palace of a house  御殿のような立派な家



                                

1ページずつ該当するページを出して行くものとする。参考にされたい。 



解答






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小さめに








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7. by oneself

8.for oneself




12. the very + 名詞





20. seldom hardlyの使い方



25. this that の使い方 this は文章の中で近いもの、thatは遠いもの を指す

26. anotherに関して27. 同一名詞の反復を避けるために、that is (複数は those of )を用いる
28. 前文の叙述部分全部を反復する代わりに用いられる that

29.what with.....and what with what by.....and what by と言う 表現


30. 関係代名詞 whatの用法

31. what you call と so-called の違い


32. what one is 今日あるのは と言う表現

33. what is better, what is 比較級 と言う表現

34. all, what (持っている物は)これだけ と言う表現

35. AとBの関係は、CとDの関係と同じ という言い方
36. As...., so...の呼応 As you sow, so will you reap.の解析
37. It is in --- as in ~  --- は ~ の如し という表現

38. as ~ as any, as ~ as ever, the + 最上級 + that ever という表現

小論 新々英文解釈研究(山崎貞 著 研究社)



牡蠣

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